表・裏面がステンレス、中心が最高品質ハガネで鍛えられた、他所では決して真似のできない三層構造の刺身包丁は、市場に出回っているタイプとは違い、 長年刺身を引いていても包丁自体に「曲がり(正確には屈み=こごみ)」が出にくい構造となっています。
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包丁(刃物)の善し悪しは、「一、鍛冶職人のワザ」「二、素材」で決まります
包丁の「質(切れ味)」は「火作り」「鍛接・鍛造」といった鍛冶職人のワザによって全てが決まります。
素材を活かすも殺すも鍛冶職人次第。藤原照康は、規制の「鋼(ハガネ)」に独自の調合を加えた「出羽鋼」や「千種鋼 」(登録商標)を使用し「最高のワザと最高の素材」で包丁作りを行っております。
「最高級のマグロ」を「誰もが唸る旨い寿司」に仕立てるのは料理人の腕次第。
包丁(刃物)も同じです。一般的な包丁と比べれば値がはりますが「一生物の包丁」です。決して高い買い物ではありません。
研ぎ直して半永久的にお使い頂けますので、普段お使いの包丁より、多少長めの刃渡りをお勧めしております。
お客様が使い続けてくださる限り、研ぎ直しも送料込みで1,000円にて新品同様の切れ味に手入れさせていただきます。
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和包丁/柳刃包丁
■ 柳刃包丁【なしじ】
| 刃渡り(mm) |
重さ(g) |
価格(円[税込]) |
| 210 |
115 |
17850 |
| 240 |
140 |
21000 |
| 270 |
210 |
33600 |
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代引・送料・お名前彫刻無料で全国配送中
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